2006年03月09日

ひとつの節目

SHOCKもそろそろ400回を迎えますね!
記念公園はカメラたくさん入るかなぁ〜!WSでいっぱい流して欲しいYO!


◆オリスタ

ゲネプロってほんとに本番さながらに演ってるんですね〜!
階段上でアキヤマが真剣を渡すシーンで亮くんが笑ってる(笑)
そんな所が本番とは違うところなんでしょうね。なんだか微笑ましいなぁ。
あーーやっぱりジャングルがトールに見える(^^;)
『ロミオとジュリエット』は二人ともお人形さんみたいで可愛らしい♪


◆月刊ミュージカル

表紙のこうちゃん迫力あります!とても素敵ですねぇ☆
大桜のシーンは何度見ても目頭が熱くなる。たとえ静止画像でも。
その前の『夜の海』の前奏から涙腺が壊れ始めるんですけどね・・
いろいろ泣き所があるけど、それぞれ成分の違う涙なの。

・階段が出てくると、あーー出てきちゃったと涙⇒怪我をしないか心配で
・『夜の海』の前奏で涙⇒コウイチが消えてしまう〜と悲しくて
・『コンティニュー』で感動の涙⇒いい作品に出会えて幸せだな〜と

ほかにもあると思うけど、大きいのはこの三つなのです。私はね。

翻訳ミュージカルやスタンドプレイにも挑戦してみたいとのこと。
シェイクスピア劇の完全版が観たいなぁ〜!
posted by ひかり at 00:37| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | KinKi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ももいろ

◆音楽と人

〈生きる〉をテーマにした『Coward』でも和訳は『臆病者』なんですよね。
辞書を片手にタイトルを考えたのね。こういう所はA型気質っぽい。
不器用だって何だって、生き、生かされているのが人間のサダメ。
18の頃に自分を見失いかけて「あかんかも」と思ったときから10年弱。
ここからが再スタート!という気持ちがこめられたアルバムだと思います。

テキストにもあるように『これだけの日を跨いできたのだから』は、
それをはっきりと示しているような気がする。
今まではこうだった。でも、これからはこう変わると。
ある種、ビッグバーンみたいなアルバムだという感じがします。

ここからまた新たなるチャレンジを楽しみにしていますよ〜(^^)
posted by ひかり at 00:21| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | ENDLICHERI☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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